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ダイゼン社員の一日

杉本和弘

「店舗や商品に目を配り、会社の発展に貢献したいですね」

商品部 杉本和弘の一日

Profile:

現在、お菓子、米、パンなどの食品を担当。
多忙な日々を送っている。商品部として仕入れルートを開拓し、ダイゼンのネットワーク拡大に貢献していきたいと語る。

9:00 アポイントをとることから、多忙な一日がスタート!
陳列方法をチェック

出社後、早速メモを片手にメーカーや問屋、さらに各店舗とアポイントメントをとる。スケジュールを立て、会社を出発。この日は、改装が進められている店舗へ。新たなレイアウト、陳列方法をチェック。

13:00 競合店を視察、メーカーとの商談ではサンプルを試食
営業マンと商談

競合店を視察し、品揃えや売価を調査。その後、本社に戻り、訪ねてきたメーカーの営業マンと商談。新製品の説明を聞くとともに、サンプルを試食。仕入れについては、他のスタッフと会議を開いて検討することに。

15:00 チェック漏れがないように、チラシを綿密に校正

広告代理店より届いたチラシ校正が届く。メインでアピールする商品はこれで良いのか、また、全体的に文字の大きさがこれで良いのか、じっくり検討する校正作業。最終チェックを終え、ゲラをバックする。

17:00 スタッフ全員で打ち合わせ、情報を共有し、明日に備える
スタッフと打ち合わせ

商品部の他のスタッフと打ち合わせ。視野が狭くなり、判断を誤らないように、客観的な意見を求める。情報を共有することで、誰もが業界の動向や商品トレンドを把握。明日の予定を確認し、帰宅。

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